リフォーム / リノベーション

クラウド型リフォーム・リノベーション施工品質管理システム| リフォーム・リノベーション業の現場作業を効率化し、品質管理を徹底するクレーム防止支援システムです。

リフォーム / リノベーション業では多種多様なトラブルが生じている。

作業の標準化による属人化の排除

作業の属人化による作業品質の低下

同じ作業をしていると思っていても、実際は作業をしているうちに人それぞれでやり方が違ってくるということはよくあることかと思います。しかし、これに気づかず放置してしまうと作業品質の低下やクレームの発生を招くことにもなりかねません。作業品質の低下を防ぐためにも、作業を標準化、統一し、だれでも同じ作業をして同じ確認ができる仕組みを作る必要があります。Tracking@Jobには、統一させた作業(標準作業)をマスタ登録することが出来ます。また各作業にひもづけた確認項目(チェックリスト)を登録することも出来ます。作業担当者は、作業の完了基準にあたる、このチェックリストを見ながら作業を行うことによって、だれでも同じ一定の品質で作業を行うことが出来るようになります。

標準作業を登録し、作業品質を均一にする。

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明確な指示と実施のセルフチェック

現場担当者への伝達はミスが生じやすい

現場担当者への指示を毎日出していると、全部を言わなくても同じことだから伝わるだろうと思ってしまうようになることがあります。しかし、同じ工事でも現場ごとに作業や確認事項が異なる場合、『伝わるだろう』という思い込みは、即クレームに繋がる可能性が高いとも言えます。そうは言っても、外での作業が多い現場担当者を社内に呼び、多くの時間を割いて工事の説明を行うのは難しいということもあるかと思います。
Tracking@Jobを通して管理者が確実に指示を出すことで、現場担当者は、詳細な作業内容をしっかりと確認することが出来ます。また、作業指示はいつでもどこでも確認できるので、ミスの予防にもつながります。他にも作業での確認点を指示として出すことによって、各現場担当者が自分の実施作業のセルフチェック(自己検証)にも活用することが出来ます。

伝達ミスを防ぎ、ミスの早期発見にも効果的

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スタッフ管理の強化

現場への遅刻

管理者の方にとってはあまり信じたくないことかもしれませんが、現場担当者が現場に遅刻して到着しているということは多々あります。この問題を放置すると社内全体のモラルの低下につながりますし、工期の遅れやお客様からのクレームといった問題に発展しかねません。
Tracking@Jobでは、この問題に対して現場への入退場を記録・管理することで解決します。現場担当者が現場に到着したら入場登録して頂き、その日の作業が終了したら退場登録をして頂きます。入退場の記録は位置情報(GPS)と時間が自動登録されるので、現場にいなくては登録することが出来ません。

入退場機能による現場担当者の管理

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